ヘッダー

RSウイルス、細気管支炎、予防の記事

赤ちゃんにとって怖いのは細気管支炎といわれるもの。枝分かれした気管支炎の先が細かい部分で起きる炎症です。2歳ごろまでに誰でも感染しますが、生後1年以内、特に6ヶ月以内にかかると重症化する危険性が高くなりなす。ミルクをあまり飲まない時や機嫌が悪い時は、早めに受診を。
秋から春にかけては、細気管支炎の原因となるRSウイルスが流行しやすくなります。軽症ですんでいる幼児や大人が感染している場合があります。赤ちゃんと接するときはマスクの装着や充分な手洗いを。

田邊整骨院


鹿児島県鹿児島市郡元 にある整骨院です。
お怪我の際はお気がるにお越しください

アーカイブ